Ryzen 5 7500FとRTX 5060のゲーム性能をベンチマーク おすすめゲーミングPCも紹介

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Ryzen 5 7500FとRTX 5060のゲーム性能をベンチマーク おすすめゲーミングPCも紹介
  • Ryzen 5 7500FとRTX 5060はゲームが快適に遊べるの?
  • 安いゲーミングPCがほしい。
  • どのぐらい性能があるか知りたい。

このように、安めのゲーミングPCを買いたいけど不安があるという方のために、Ryzen 5 7500FとRTX 5060搭載PCのベンチマークを計測しました。

この記事を読み終わるころには、Ryzen 5 7500FとRTX 5060搭載PCで満足できるか判断できるようになっているはずです。

\ゲームが快適に遊べるPC!/

目次

エントリークラスCPU Ryzen 5 7500Fの仕様と性能

Ryzen 5 7500F
Ryzen 5 7500F
コア数6
スレッド12
ベースクロック3.7 GHz
ブーストクロック5.0 GHz
キャッシュL1:384 KB
L2:6 MB
L3:32 MB
アーキテクチャZen 4
TDP65W
CPUソケットAM5
最大メモリ速度DDR5-5200
対応チップセットA620 , B650 , B650E
X670 , X670E
X870 , X870E , B840 , B850
内蔵グラフィックスなし
発売日2023年07月

Ryzen 5 7500FはエントリークラスBTOに採用されるCPUです。

主にフルHDゲームがターゲットとされており、快適にプレイできる環境が作れます。

また、クリエイティブ性能はそれほど高くないですが、趣味レベルの動画やCG制作をするなら全く問題ありません。

ナオ

フルHDゲームをする人や、趣味でクリエイティブ作業をするなら十分なCPUです!

CPUの実力は?Cinebenchスコアで比較!

同クラスCPUのRyzen 7 5700Xと比較するとこのような結果

  • マルチコア性能:7500Fより5700Xの方が約4%性能が高い(コア数の差)
  • シングルコア性能:5700Xより7500Fの方が約18%性能が高い(Zen 4の高いIPC)

マルチコア性能は8コアの5700Xが上回り、シングルコア性能はZen 4の7500Fが大幅に上回る結果です。

ゲームはシングルコア性能の影響を受けやすいため、7500Fの方がゲームで有利になるケースが多いです。一方、動画エンコードは5700Xが速いですが、3DCGレンダリングはZen 4のIPC優位で7500Fが若干速い結果となった場面があります。

ナオ

7500Fは新しいCPUで、全体的に性能は高い印象です。

フルHDゲームが快適!RTX 5060の仕様と特徴

RTX 5060のパッケージ
スクロールできます
RTX 5060(参考)RTX 4060
GPUコアGB206AD106
CUDAコア数38403072
ブースト
クロック
2.50 GHz2.46 GHz
ベース
クロック
2.28 GHz1.83 GHz
VRAM8GB
GDDR7
8GB
GDDR6
メモリ
スピード
28Gbps17Gbps
メモリバス幅128-bit128-bit
メモリ帯域幅 448 GB/s288 GB/s
L2キャッシュ24MB24MB
DLSSDLSS 4DLSS 3
NVENC第9世代×1第8世代×1
バスPCIe 5.0 x8PCIe4.0 x8
ポートHDMI 2.1b x1
DP 2.1b x3
HDMI 2.1a x1
DP 1.4a x3
最大消費電力145W115W
システム
電源容量
550W550W
補助電源
コネクタ
8-pin X1
または300W以上の
PCIe Gen5
8-pin X1
または300W以上の
PCIe Gen5
発売日2025年5月20日2023年6月28日
DP:DisplayPort
RTX 5060の特徴
  • フルHD(1920×1080)がターゲット
  • フルHDで高フレームレートが出せる
  • DLSS4とマルチフレーム生成(MFG)が利用可能
  • クリエイティブやゲーム配信もできる
  • 最大消費電力は145W

RTX 5060のターゲットはフルHD

RTX 5060はフルHD(1920×1080)をメインターゲットとしたGPUです。

RTX5000シリーズのターゲット解像度

フルHDは高フレームレートを出せ、快適なゲームプレイが可能です。WQHDでも使えますが、フレームレートは下がります。4Kには向いていないので、使用はおすすめしません。

DLSS4とマルチフレーム生成で高フレームレートプレイが可能!

RTX 5060はDLSS 4+MFG(マルチフレーム生成)を搭載。ゲーム側が対応していれば大幅にフレームレートを引き上げ、スムーズにゲームプレイができる環境が作れます。

5700XとRTX 5060のマルチフレーム生成
サイバーパンク2077 フルHD レイトレ・ウルトラ設定
ナオ

重めのゲームでも55fps前後出ていて十分プレイ可能ですが、MFGを使うとかなり快適にプレイができます!

DLSSの説明は、ここをクリック

DLSS(Deep Learning Super Sampling)は、NVIDIAが開発したAIベースのレンダリング技術です。この技術は、低解像度の画像をAIを使って高解像度に変換し、GPUの負荷を下げることでゲームのフレームレートを向上させる技術です。

DLSSのメリット

  • 高解像度の映像を実現:低解像度でレンダリングした映像をAIが補完し、高解像度の映像を実現します。これにより、より美しいグラフィックを楽しむことができます。
  • フレームレートの向上:低解像度でレンダリングするため、GPUへの負荷が軽減され、フレームレートが向上します。これにより、よりスムーズなゲームプレイが可能です。
  • パフォーマンスの最適化:AIがリアルタイムで映像を補完するため、常に最適なパフォーマンスが発揮されます。

DLSSは、特に高解像度でのゲームプレイやリアルタイムレイトレーシングを行う際に効果を発揮し、より高品質な映像と快適なゲーム体験を提供します。

MFGの説明は、ここをクリック

フレーム生成(FG)はAIを活用して、実際にレンダリングされるフレームの間に新しいフレームを生成することで、フレームレートを向上させます。

RTX 50シリーズからマルチフレーム生成(MFG)が搭載され、いままでのFGより多くのフレーム生成が可能になりました。

これにより、最新のゲームでも高品質な映像と滑らかなフレームレートでプレイすることができ、ゲーミング体験がさらに向上します。

FGのメリット

  • フレームレートの大幅な向上:実際にレンダリングするフレームの数を増やすことなく、AIが中間フレームを生成することで、フレームレートを劇的に向上させます。これにより、より滑らかなゲームプレイが実現します。
  • 遅延の低減:フレームジェネレーションは、低遅延でフレームを生成するため、リアルタイム性が重要なゲームでも高いパフォーマンスを発揮します。
  • ゲーム体験の向上:フレームジェネレーションを活用することで、視覚的な体験が向上し、特に動きの速いシーンやアクションが多いゲームで効果が顕著です。

FGのデメリット

  • 元のフレームレートが重要:元のフレームレートがあまりにも低い(20fpsなど)場合、FGを使ってもゲーム自体が重たいままのことがあります。FGは10~20fpsを60fpsに上げる機能ではなく、60fpsのゲームを100fpsにする機能と考えてください。
  • 画像が崩れることがある:フレーム生成はAI画像生成による補完技術です。そのため、ゲームのシーンによっては不正な画像を生成してしまうことがあり、画像のブレや表示崩れが起こることがあります。そのため、FPSシューター系などのゲームで使うのはおすすめできません。

RTX 5060(8GB)はどんな人におすすめ?

  • フルHDでゲームをプレイしたい人
  • 最高グラフィック・高フレームレートにこだわらない人
  • ある程度快適にゲームが動けば楽しめる人
  • コストを抑えたゲーミングPCが欲しい人
  • AI画像生成やクリエイティブ作業をしたい人

RTX 5060はカジュアルプレイ向けGPUのため、普通レベルの画質で良い人向けです。

フルHD環境なら、高フレームレートで快適にプレイできるGPUです。

ただし、最近のゲームは処理負荷が高い物が増えてきているため、最高画質にすると快適さは低くなります。

RTX 5060は、最高グラフィックで高フレームレートが出ないと許せない人には向いていないGPUです。

そういった要望がある人は、RTX 5070など上位のGPUを選択すると良いでしょう。

Ryzen 5 7500FとRTX 5060のゲーミング性能

グラフィック設定は低設定やウルトラ設定など、ゲームによって軽い調整と重たい調整でベンチマークを取りました。

テスト機の仕様
CPURyzen 5 7500F(AM5 / DDR5)
GPURTX 5060
メモリ32GB(DDR5 16GB x 2)
SSDM.2 SSD Gen4 1TB

【軽量】エーペックスレジェンズ

FPSゲームの中では処理負荷が低めのApex。低設定でトリオをプレイして計測しています。

Apexをプレイ

Apex

フルHDWQHD4K
低設定250 fps
(142)
244 fps
(140)
194 fps
(128)
※()内は1% LOWの値

フルHDとWQHDは、平均240fps~250fps前後でプレイできます。

4Kでも190fps前後でプレイできるので、Apexは快適に遊べます。

【軽量】FORTNITE

フォートナイトをDirectX12の最低設定で計測しました。

実際にゲームプレイをして平均フレームレートを計測しています。

FORTNITEをプレイ

FORTNITEはバトルの状況によってフレームレートが大きく変化します。完全な比較ができないため、ここでの結果は参考としてご覧ください。

FORTNITE

フルHDWQHD4K
DX12 低設定219 fps
(104)
203 fps
(89)
185 fps
(93)
※()内は1% LOWの値

フルHD~WQHDで200fps前後。4Kで平均180fps以上でプレイできました。

ナオ

FORTNITEも快適にプレイできますね!

【中量】Call of Duty : Black Ops 7

Cod:BO7はFPSの中では少し重めのゲームです。ゲーム中に実装されているベンチマークで計測しました。

Cod:BO7のベンチマークソフト
グラフィック設定
グラフィックのプリセット最低
レンダリング解像度100
アップスケーリング
/シャープニング
FIDELITYFX CAS
強度:100
視野角100

Cod:BO7 最低設定

フルHDWQHD4K
最低設定225 fps
(160)
167 fps
(130)
95 fps
(76)
※()内は1% LOWの値

フルHDで平均220fps前後。WQHDになると160fps前後まで落ち込みます。

4Kでは95fps前後まで落ちるため、可能であればフルHDでプレイしたいパフォーマンスです。

ナオ

マップや戦況によって多少の違いはありますが、フルHDなら快適に勝負できますよ!

【中量】FF14 黄金のレガシー

FF14は処理が軽めのMMOゲームです。専用ベンチマークソフトで計測しました。

FF14 ベンチマークソフト

FF14

※15000以上で非常に快適

フルHDWQHD4K
標準品質非常に快適
23719
(176)
非常に快適
17738
(126)
快適
10531
(71)
最高品質非常に快適
17753
(130)
とても快適
12865
(91)
快適
10252
(68)
※()内は平均fps

Ryzen 5 7500FとRTX 5060の組み合わせは、WQHDの標準品質まで非常に快適の判定になりました。

4Kでもプレイ自体は可能ですが、快適さを求めるならフルHDのプレイが良いでしょう。

ナオ

フルHDのプレイは全然問題ないですね!

【重量】サイバーパンク2077

PCゲームの中では重量級のサイバーパンク2077。ゲームに実装されているベンチマークで計測しました。

サイバーパンク2077 ベンチマークソフト

サイバーパンク2077

フルHDWQHD4K
高設定143 fps
(98)
111 fps
(93)
59 fps
(52)
レイトレ・ウルトラ67 fps
(59)
45 fps
(32)
35 fps
(31)
※()内は最低fps

サイバーパンク2077は重たいゲームですが、フルHDのレイトレウルトラでも平均60fps以上出せました。

フレーム生成なしでも高いフレームレートでプレイできるので、かなり高性能なPCであることがわかります。

ナオ

フレーム生成を使わなくても高フレームレートが出せているのはすごいですね!

FSRとフレーム生成でさらにfpsを上げる!

サイバーパンク2077はFSRとFG(フレーム生成)が使えるため、さらに快適さを上げることができます。

7500F+5060でサイバーパンク

フルHD レイトレウルトラ設定でプレイすると、処理が重たいシーンでも70fps前後でプレイできますが、フレーム生成を使うと190fps前後までフレームレートを引き上げられます。

ナオ

FGオンにするとフレームレートがさらに上がります。限界までフレームレートを出したいときに使ってみましょう!

【重量】モンスターハンターワイルズ

ラギアクルス討伐を行い、ゲーム中の平均フレームレートを計測しています。

モンスターハンターワイルズ プレイ画面

設定は中とウルトラの2種類。フレーム生成AUTOをオンにしています。

モンスターハンターワイルズ

フルHDWQHD4K
108 fps
(40)
98 fps
(40)
70 fps
(27)
ウルトラ93 fps
(37)
VRAM
警告
VRAM
警告
※()内は1% LOWの値

重量級のモンハンワイルズは、DLSSとフレーム生成を使えば、フルHDで平均90fps以上でプレイできます。

WQHD以上でウルトラ設定にするとVRAM不足警告が出ます。

モンハンワイルズのVRAM不足警告
ナオ

画質優先のウルトラ設定でプレイするなら、フルHDでのプレイが必須です。

\ゲームが快適なPCが見つかる!/

YouTubeライブ配信

7500FとRTX5060搭載PC1台でYouTubeライブ配信と録画を同時に行い、フレームレートがどれぐらい出るかチェックします。

  • 配信:OBS
  • 解像度:フルHD(1920×1080)
  • ビットレート:20000 bps
  • 映像エンコーダ:NVIDIA NVENC AV1
  • Apexの設定:低
  • 配信と録画を同時に行う

結果は平均220~230fpsぐらいでした。

7500F
平均fps231fps
最低fps161fps
1% LOW148fps

プレイ中は常に230fps前後が出ているわけではなく、160fps~240fpsぐらいで上下する感じです。

7500FとRTX 5060でApexをライブ配信
ナオ

ゲーム中のフレームレートはかなり上下します。ただ、カクツキやモタツキを感じることはなく、フレームレートを気にせずプレイできました。

\配信も快適なゲーミングPC!/

7500FとRTX 5060のクリエイティブ性能をベンチマーク

クリエイティブ性能を計測するため、以下の3種類をベンチマークしました。

  • 動画エンコード
  • AI画像生成
  • 3DCGレンダリング

AV1による動画エンコードやStable Diffusionなど、RTX 5060のクリエイティブ性能をご覧ください。

動画エンコード速度

DaVinci ResolveでAV1エンコードテスト

DaVinci Resolveで30分の4K動画をAV1でエンコードし、その時間を計測した結果がこちらです。

バーが短いほど速い

GPUによる動画エンコード速度だけなら他のGPUと大きな差はありませんでした。単純エンコードならRTX 5060でも十分作業がこなせます。

ナオ

趣味レベルの動画編集やエンコードなら十分です!

Stable Diffusionの画像生成速度

RTX 5060で生成したAI画像

AI画像生成のStable Diffusionで、画像生成時間を計測してみました。

グラフのバーが短いほど、画像生成速度が速いです。

1024×1536サイズぐらいまでは数秒の違いですが、それ以上になるとGPUによって極端な時間差ができてきます。

AI画像生成はVRAM消費量が多いため、RTX 5060 8GBでは学習などの深く突っ込んだ作業は苦手です。あくまでプロンプトによる画像生成までと考えて使用しましょう。

\Stable Diffusionもできる!/

3DCGのレンダリング速度

3DCG制作ソフトのBlenderで実際にシーンをレンダリングし、レンダリングにかかった時間をチェックします。

Blender レンダリング画像
  • レンダリング解像度:4K
  • レンダラー:Cycles
  • サンプルファイル:Blender 2.83 LTS
バーが短いほど速い

3DCGのレンダリングはCUDAコアを使うことでレンダリングを速めることができるため、RTX系GPUが得意な処理と言えます。

RTX 5060はRTX 5060 TiやRTX 5070には劣りますが、趣味レベルなら十分活用できるGPUです。

ナオ

ゲームだけでなく趣味レベルのクリエイティブにも使えるGPUです!

消費電力と電気代目安

デスクトップ中、動画エンコード中、ゲーム中の消費電力を計測し、1時間当たりの電気代の目安を算出しました。

項目7500F
デスクトップ中56W
約1.74円
動画エンコード中
※CPUエンコード
159W
約4.9円
サイバーパンク中
※フルHD レイトレウルトラ
250W
約7.75円
  • 電気代目安計算:消費電力×1時間×1kWh 単価 31円計算
  • 電力会社や契約内容によって単価が変わるため、目安としてご覧ください。
  • PCパーツによって消費電力は違いが出ますので、参考としてご覧ください。

7500Fが65W TDPでRTX 5060の組み合わせは消費電力が大きくならず、電気代も高くならないので運用しやすいPCです。

ナオ

重たいゲームを遊んでも250W前後。ゲームプレイでも1時間あたり7円程度とリーズナブルです!

Ryzen 5 7500F+RTX 5060のメリット・デメリット

ベンチマーク結果をもとに、7500F+RTX 5060の組み合わせのメリットとデメリットをまとめました。購入前の参考にしてください。

メリットデメリット
フルHDゲームで高フレームレートを維持(軽量ゲームは200fps以上)
DLSS4+MFGに対応しており、重いゲームもフレームレートを大幅に引き上げられる
AV1エンコードを使えばYouTube配信しながらゲームも快適
ゲーム中のシステム消費電力が約250Wと比較的省電力
コスパに優れ、エントリーBTOに最適な構成
VRAM 8GBのため、最新重量級タイトルのウルトラ設定(WQHD以上)でVRAM不足になる場合がある
フルHDがメインターゲットのため、4KやWQHDで高グラフィック・高フレームレートを求める用途には向かない
AI画像生成(Stable Diffusion)は高解像度になるほど処理時間が長くなる

7500F+RTX 5060はフルHDゲームを快適に楽しみたい方に向いた構成です。DLSS4+MFGを活用すれば、サイバーパンク2077のような重いゲームでも195fps前後まで引き上げられます。ただしVRAMが8GBのため、最新の重量級タイトルを最高設定でプレイしたい場合は上位GPUの検討をおすすめします。

ナオ

フルHDゲームを快適に遊びたいなら、7500F+RTX 5060の組み合わせは十分な選択肢です!

7500FとRTX 5060搭載おすすめゲーミングPC

7500FとRTX 5060搭載のおすすめゲーミングPCをまとめました。

以下は記事内リンクです。それぞれクリックすると、該当箇所へ移動します。

7500F+RTX 5060搭載おすすめゲーミングPC

スクロールできます
メーカー
商品名
仕様特徴
STORM 風域2
コスパモデル!

STORM 風域2
STORM
FK2-75F65AM56

参考価格:
188,800
CPU:Ryzen 7 7500F
CPUクーラー:空冷
グラボ:RTX 5060
チップセット:A620A
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR5 16GB
電源:650W BRONZE
送料無料
公式サイトを見る
>>風域2の記事はこちら
デザインが抜群。
インテリアとして置け、部屋が明るくなる。
PCのビルドクオリティも非常に高く、
持っているだけで高い満足感が得られるPCです。
充実サポートで初心者も安心!
NEXTGEAR 新ケース
NEXTGEAR
JG-A5G60

参考価格:
209,800
CPU:Ryzen 7 7500F
CPUクーラー:240mm 水冷
グラボ:RTX 5060
チップセット:A620A
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR5 16GB
電源:750W BRONZE
送料無料
公式サイトを見る
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サポートがとても充実。
24時間電話対応や3年保障がある。
特に初心者は安心です。
この価格で水冷CPUクーラー付属。
少しファンの音が大きめです。
配信ではファンの音を拾わないように
気を付けましょう
納期が早い!
ドスパラ ミドルタワー
GALLERIA
XGR5M

R56-GD

参考価格:
209,980
CPU:Ryzen 7 7500F
CPUクーラー:空冷
グラボ:RTX 5060
チップセット:A620A
SSD:500GB
メモリ:DDR5 16GB
電源:650W BLONZE
送料:3,300円
沖縄・離島は6,600円
公式サイトを見る
納期が早い。
重たいゲームをたくさんインストールするなら、
購入時に増設しておくとよいでしょう。
納期が早く、すぐに遊びたい人におすすめです。

7500F+RTX 5060 Ti搭載おすすめゲーミングPC

スクロールできます
メーカー
商品名
仕様特徴
STORM 風域2
コスパモデル!

STORM 風域2
STORM
FK2-75F65AM56Ti8

参考価格:204,800
CPU:Ryzen 7 7500F
CPUクーラー:空冷
グラボ:RTX 5060Ti 8GB
チップセット:A620A
SSD:NVMe 1TB
メモリ:DDR5 16GB
電源:650W BRONZE
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XGR5M

R56T8-GD

参考価格:
219,980
CPU:Ryzen 7 7500F
CPUクーラー:空冷
グラボ:RTX 5060Ti 8GB
チップセット:A620A
SSD:500GB
メモリ:DDR5 16GB
電源:650W BLONZE
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YouTubeチャンネルもご覧ください!/

ゲーミングPC NAVIのYouTubeチャンネル

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