50万円~60万円で買えるゲーミングPCについてまとめた記事です。
難しい説明はせず、サクッと読めるようにわかりやすくまとめました。
この価格帯に多いスペックの内容、40万円台後半との違い、メリット・デメリットをまとめているので、購入時の参考にしてください。
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50万円~60万円で買えるゲーミングPCのスペック

50万円~60万円のゲーミングPCは、4K(3840×2160)の重たいゲームも高画質・高フレームレートで遊べる性能を持っています。
動画編集や3DCG制作、AI画像生成などのクリエイティブ作業も高速。ゲームも仕事も、1台で余裕を持ってこなせます。
以下は一般的なスペック。
| パーツ | スペック |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9800X3D AMD Ryzen 7 9850X3D |
| CPUクーラー | 簡易水冷(液晶付きモデルあり) 空冷 |
| GPU | Geforce RTX 5080 |
| RAM | DDR5 32GB |
| ストレージ | SSD 1TB~2TB |
| 電源 | 850W~1200W |
| PCケース | ミドルタワー~フルタワー (ピラーレス・木目調など) |
CPUはゲームに強いRyzen 7 9800X3D、または上位版のRyzen 7 9850X3Dが中心です。
GPUはRTX 5080が主役。この価格帯では、ほとんどのモデルがRTX 5080を搭載しています。
40万円台後半との違いは「性能」より「装備」
実は、9800X3D+RTX 5080の組み合わせは、40万円台後半でも買えます。
パソコン工房のLEVEL R-Classは484,800円(10/26までのセール価格)、ドスパラのGALLERIA XDR7Aは484,980円です(2026年10月時点)。
50万円台との違いは、ゲーム性能ではなくCPU・ストレージ・電源・デザインなどの装備です。
| 40万円台後半 | 50万円台 | |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D Ryzen 7 9850X3D |
| GPU | RTX 5080 | RTX 5080 |
| SSD | 1TB | 1TB~2TB |
| CPUクーラー | 空冷~簡易水冷 240mm | 空冷~簡易水冷 360mm 液晶付きモデルも |
| 電源 | 850W~1000W | 850W~1200W |
| PCケース | 標準的なミドルタワー | ピラーレス・木目調・液晶付きなど |
GPUはどちらもRTX 5080なので、ゲームのフレームレートはほとんど変わりません。
50万円台になると、9850X3D搭載モデルやSSD 2TB搭載モデル、見た目にこだわったモデルが手に入るようになります。
ナオ正直、僕は今のところ9800X3D以上の性能が必要だと感じたことはありません。性能だけで選ぶなら、40万円台後半でも十分です。50万円台は「+αの装備や見た目」にお金をかける価格帯ですね。
50万円~60万円のゲーミングPCが得意なこと苦手なこと
この価格帯のPCで得意なこと、苦手なことは以下です。
| 得意なこと | FHDゲームで300fps以上 WQHDゲームで高フレームレート 4Kの重たいゲームを高画質で120fps前後 VRゲーム 実況配信 一般的なPC作業 ハイクオリティ動画制作 大規模3DCG制作 AI画像の高速生成 |
| 苦手なこと | 4K最高画質のレイトレーシングで100fps超え(フレーム生成なし) |
4Kの重たいゲームも高フレームレートでプレイ
Ryzen 7 9800X3D+RTX 5080で、主要ゲームのフレームレートを計測しました。

ApexやFORTNITEなどのシューターゲームは、FHD・WQHDで300fps以上。CoD BO7も、FHDで348fpsが出ています。
| ゲーム | フルHD | WQHD | 4K |
|---|---|---|---|
| Apex Legends(低設定) | 300fps | 300fps | 300fps |
| FORTNITE(低設定) | 413fps | 417fps | 297fps |
| CoD BO7(最低設定) | 348fps | 293fps | 224fps |
| FF14 黄金のレガシー(標準) | 309fps | 268fps | 152fps |
| サイバーパンク2077(高設定) | 215fps | 214fps | 138fps |
| モンスターハンターワイルズ(ウルトラ) | 188fps | 162fps | 125fps |
| Forza Horizon 6(エクストリーム) | 172fps | 161fps | 124fps |
- モンスターハンターワイルズはDLSS+フレーム生成AUTOで計測
サイバーパンク2077やモンハンワイルズのような重たいゲームでも、4Kで120fps以上を維持しました。
RTX 5070 Tiと比べると、4Kの重たいゲームで差がはっきり出ます。
| ゲーム(4K) | RTX 5070 Ti | RTX 5080 |
|---|---|---|
| サイバーパンク2077(高設定) | 114fps | 138fps |
| サイバーパンク2077(レイトレ・ウルトラ) | 72fps | 85fps |
| FF14 黄金のレガシー(標準) | 134fps | 152fps |
| モンスターハンターワイルズ(ウルトラ) | 98fps | 125fps |
RTX 5080は、RTX 5070 Tiより約1~3割高いフレームレート。4Kで重たいゲームを遊ぶほど、差が大きくなります。
ナオ4Kゲームの快適さは一段上です。RTX 5070 Tiでも快適ですが、RTX 5080のほうがフレームレートが高く、安定しやすいと感じました。
VRゲーム

この価格帯のゲーミングPCは、高解像度のVRヘッドセットにも余裕で対応できます。
VRはどんどん高解像度化が進み、GPUへの負荷が増えてきました。RTX 5080なら、画質を落とさずに没入感の高いプレイが楽しめるでしょう。
ナオVRはフレームレートが落ちると酔いやすくなります。GPUに余裕があるのは安心ですね。
実況配信(ストリーミング)
RTX 5080は、配信に使うエンコーダー(NVENC)を2基搭載しています。
OBSを使ったApexのYouTubeライブ配信テストをしました。

- 配信ソフト:OBS
- 配信先:YouTube(ライブ配信)
- ゲーム解像度:FHD
- グラフィック設定:低
- エンコーダ:NVENC(AV1)
- ビットレート:20,000kbps
| 9800X3D+RTX 5080 | |
|---|---|
| 平均fps | 300fps |
| 最低fps | 298fps |
| 1%LOW | 241fps |
配信しながらでも平均300fpsを維持し、最低fpsも298fpsと安定していました。
配信と録画を同時に行っても、ほぼ300fpsに張り付いた状態でプレイできました。
ナオ配信をしながらでも、フレームレートがほとんど落ちません。ゲームと配信を両立したい方にもぴったりです。
クリエイティブ作業
RTX 5080は、クリエイティブ作業でも頭ひとつ抜けた性能です。
ここでは、動画エンコード・3DCGレンダリング・AI画像生成の速度をRTX 5070 Tiと比べました。
動画エンコード

DaVinci Resolveで30分の4K動画をAV1でエンコードし、その時間を計測した結果がこちらです。
4K 30分動画のAV1エンコード時間
バーが短いほど速い
| 処理時間 | |
|---|---|
| RTX 5080 | 320秒(約5.3分) |
| RTX 5070 Ti | 364秒(約6分) |
RTX 5080は、RTX 5070 Tiより約1割短い時間でエンコードが終わりました。
どちらもNVENCを2基搭載しているため、ほかのGPUと比べると圧倒的に速いクラスです。
Blenderレンダリング速度
3DCGソフトBlenderのサンプルファイル「Blender 2.83 LTS」をGPUレンダリングした際の処理時間を計測しています。数値が低いほど高速です。

Blender 4Kレンダリング時間
バーが短いほど速い
| 処理時間 | |
|---|---|
| RTX 5080 | 81秒 |
| RTX 5070 Ti | 102秒 |
Blenderでは、RTX 5080がRTX 5070 Tiより約2割短い時間でレンダリングを終えました。3DCGのようにGPUを長時間使う作業ほど、差が積み重なります。
画像生成AI(Stable Diffusion)

AI画像生成のStable Diffusion(ReFORGE版)で、画像1枚の生成にかかる時間を計測しました。
Stable Diffusion 1536×2304の生成時間
バーが短いほど速い
| 画像サイズ | RTX 5080 | RTX 5070 Ti |
|---|---|---|
| 512×768 | 3.2秒 | 3.6秒 |
| 1024×1536 | 11.3秒 | 13.4秒 |
| 1536×2304 | 37秒 | 44秒 |
小さい画像では、差はわずか0.4秒ほどです。
1536×2304まで大きくすると、RTX 5080は7秒早く生成を終えました。約16%の短縮になります。
高解像度の画像や大量の生成を行うほど、RTX 5080の速さが効いてきます。
ナオStable DiffusionなどのAI画像生成は、RTX 5080のほうが速いです。何十枚も生成すると待ち時間の差が大きくなるので、クリエイティブ用途が多いならRTX 5080の余裕は作業時間に効いてきますね。
4Kゲームのレイトレーシングは工夫が必要
4K(3840×2160)でレイトレーシングを最高設定にすると、RTX 5080でも処理が重くなります。
サイバーパンク2077(レイトレーシング・ウルトラ)の4Kは、9800X3D+RTX 5080で80fps前後でした。

十分遊べるフレームレートですが、高リフレッシュレートのモニターを活かしきるには物足りません。
そこで役立つのが、DLSSのマルチフレーム生成(MFG×4)です。同じ設定でマルチフレーム生成を使うことで、230fps前後まで伸びました。

4Kでレイトレーシングを使うなら、フレーム生成(MFG)を併用するのがおすすめです。
ナオ4Kでレイトレーシングを盛るなら、MFGとの組み合わせが前提になります。RTX 5080なら、画質と滑らかさを両立しやすいですね。
50万円~60万円で買えるゲーミングPCのメリット・デメリット
50万円~60万円で買えるゲーミングPCのメリット・デメリットをまとめました。
| メリット | |
|---|---|
| 4Kの重たいゲームも高fps | RTX 5080なら、サイバーパンク2077やモンハンワイルズも4Kで120fps以上。高画質のまま快適に遊べます。 |
| 9850X3Dが選べる | ブーストクロックが5.6GHzに上がった最新のゲーミングCPU。50万円台から搭載モデルが増えてきます。 |
| SSD 2TB・大容量電源 | SSD 2TBや1000W以上の電源を標準搭載したモデルが増え、購入後の増設や買い替えの手間が減ります。 |
| 見た目にこだわれる | 液晶付き簡易水冷、ピラーレスケース、木目調ケースなど、デザイン性の高いモデルが手に入ります。 |
| デメリット | |
|---|---|
| 40万円台後半と性能差が小さい | 9800X3D+RTX 5080は40万円台後半でも買えます。ゲーム性能だけなら、差額に見合う違いは出にくいでしょう。 |
| 価格が高い | 同じGPUでも、装備やデザインで価格が10万円以上上がることがあります。何にお金を払うのかを決めてから選びましょう。 |
| サイズと重量が大きくなる | 360mm水冷やフルタワーのケースを採用したモデルは大きく重くなりがちです。設置スペースを事前に確認してください。 |
| 消費電力 | RTX 5080+9800X3DでApexを4Kでプレイすると442W。電気代は1時間あたり約13.7円(31円/kWh)です。 |
ナオ50万円台は、性能の上積みより「満足度」にお金を払う価格帯です。装備や見た目に価値を感じるなら、十分アリだと思います。
50万円~60万円で買えるゲーミングPCのおすすめ用途
50万円~60万円で買えるゲーミングPCは、4Kの重たいゲームを妥協なく遊びたい方や、1台を長く使い続けたい方に最適です。
動画編集や3DCG、AI画像生成など、GPUを長時間使う作業が多い方にも向いています。
電源に余裕のあるモデルが多く、SSD 2TB搭載モデルも選べるため、購入後にパーツを買い足す手間を減らせます。
50万円台のゲーミングPCはこんな人におすすめ
- ゲーム性能に妥協したくない
- 十分な性能のPCを、できるだけ長く使いたい
- 見た目も性能もハイエンドなPCが欲しい
- ハイエンドなパーツを使っていること自体が嬉しい
40万円台後半でも、ゲームの快適さはほとんど変わりません。
それでも50万円台を選ぶ理由は、最新CPU・大容量SSD・デザインといった「+α」に価値を感じるかどうかです。
ナオ「パーツ性能を上げたら勝てるかも!」と思ってしまう気持ち、よくわかります。良いパーツのPCを使っているだけでテンションが上がるなら、それも立派な理由ですね。
9800X3Dと9850X3D、どっちを選ぶ?
50万円台で悩みやすいのが、CPUを9800X3Dにするか、9850X3Dにするかです。

| Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9850X3D | |
|---|---|---|
| コア数 | 8 | 8 |
| スレッド | 16 | 16 |
| ベースクロック | 4.7 GHz | 4.7 GHz |
| ブーストクロック | 5.2 GHz | 5.6 GHz |
| L3キャッシュ | 96 MB | 96 MB |
| TDP | 120W | 120W |
| 発売日 | 2024年11月 | 2026年1月 |
違いはブーストクロックだけ。5.2GHzから5.6GHzへ、約8%上がっています。
RTX 5080で9700Xと9800X3Dを比べたときも、4Kの平均fpsはほぼ同じでした。
解像度が上がるほどGPUの性能で決まるため、CPUの違いは結果に出にくくなります。キャッシュ容量が同じ9850X3Dなら、9800X3Dとの差はさらに小さいはずです。
9850X3Dにしても、フレームレートが飛躍的に上がるわけではなく、体感差は小さいと考えてください。
一方で、価格差はかなり小さくなっています。以下は一例ですが、ご覧ください。
| メーカー・モデル | 価格 |
|---|---|
| OZgaming North TG 9800X3D版 | 569,800円 |
| OZgaming North TG 9850X3D版 | 579,800円 |
このように、差は1万円です(2026年10月時点)。
価格差が1万円程度なら9850X3D。2万円以上なら9800X3Dにして、差額をSSDの容量アップに回すのがおすすめです。
ナオ9800X3Dに不満を感じたことはありません。財布に余裕があれば9850X3Dにしますが、2万円の差が出るなら僕は9800X3Dを選んで、差額をSSDに回しますね。
SSDは1TBで足りる?2TBがおすすめな理由
この価格帯でゲームをたくさん遊ぶなら、SSDは2TBあると安心です。
CoD、モンハンワイルズ、エースコンバット、Forza Horizon 6など、100GBを超えるゲームが増えてきました。OSやアップデートの分も考えると、1TBはすぐに埋まります。

あとからSSDを増やすと、意外と費用がかかります。たとえばドスパラのGALLERIA XDR7Aでは、SSDを1TBから2TBに変更すると+52,000円です(2026年10月時点)。
SSD 2TBを標準搭載したモデルは、表示価格の差以上にお得になることがあります。
ナオ正直、1TBでは足りません。OSは良いとして、ゲーム用にあと1TB~2TBは欲しいところです。大型タイトルを何本か入れると、すぐに枯渇しますね。
デザイン重視のPCを選ぶのもアリ
50万円台になると、見た目にこだわったゲーミングPCが増えてきます。



- 液晶付き簡易水冷:CPU温度や時計を表示できる(STORM 幻界2・流界2など)
- ピラーレスケース:ガラス越しにパーツとライティングを楽しめる(OZgaming P40 Prismなど)
- 木目調ケース:リビングや書斎になじむ北欧風デザイン(OZgaming North TGなど)
PCは毎日目にするものです。白や黒で統一した部屋を作りたい方にとっては、見た目も性能と同じくらい大切な要素になります。
ナオ僕自身は見た目重視ではなく、オープンケースを使っています。それでも、見た目が綺麗なPCは部屋に置いたときの気分が良いですよね。
50万円~60万円で買えるおすすめゲーミングPC
価格やCPU、GPUなどの条件で絞り込める「PC検索ツール」もご利用ください。
Ryzen 7 9850X3D+RTX 5080搭載モデル
最新CPUの9850X3Dを搭載したモデルです。SSD 2TBや1000W電源など、装備も充実しています。
| メーカー 商品名 | 仕様 | 特徴 |
|---|---|---|
| SSD 2TBで 一番お得! ![]() GALLERIA XDR7A-R58-GD 参考価格: 519,980円 | CPU:Ryzen 7 9850X3D CPUクーラー:簡易水冷 240mm グラボ:RTX 5080 チップセット:B850 SSD:2TB メモリ:DDR5 32GB 電源:1000W GOLD 沖縄・離島は6,600円 送料:3,300円 公式サイトを見る | ドスパラ34周年記念モデル。 9850X3D+RTX 5080にSSD 2TBを標準搭載。 1000W電源で余裕のある構成です。 この価格帯では一番手が届きやすい1台。 |
| SSD 2TB Wi-Fi 7搭載! ![]() G-GEAR GE7A-L262BH/NT2 参考価格: 549,980円 | CPU:Ryzen 7 9850X3D CPUクーラー:簡易水冷 240mm グラボ:RTX 5080 チップセット:B850 SSD:2TB メモリ:DDR5-5600 32GB 無線:Wi-Fi 7 電源:850W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | すぐ届く完成品モデル。 SSD 2TB・Wi-Fi 7を標準搭載。 メモリはDDR5-5600と速め。 実店舗があるので、増設やトラブル時も相談できます。 |
| セールで 3万円引き! ![]() LEVEL R785-LCR98Z-VKX 参考価格: 554,800円 | CPU:Ryzen 7 9850X3D CPUクーラー:簡易水冷 240mm グラボ:RTX 5080 チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:1000W PLATINUM 送料:無料(WEB会員登録) 公式サイトを見る | 10/26(月)10:59までのセール価格。 通常584,800円から30,000円引き。 1000W PLATINUM電源で余裕があります。 24時間365日のサポートで初心者も安心です。 |
GALLERIA XDR7A-R58-GD
参考価格:519,980円(税込み、送料3,300円)
- Ryzen 7 9850X3D
- 簡易水冷 240mm
- RTX 5080(16GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 2TB
- 電源:1000W GOLD
ドスパラ34周年記念モデル。9850X3D+RTX 5080にSSD 2TBと1000W電源まで付いて、50万円台前半に収まっています。
メモリはDDR5-4800ですが、9850X3Dは大容量キャッシュを積んでいるため、ゲームへの影響は小さめです。
ドスパラは納期が早めなので、急ぎでPCが欲しい人にもおすすめです。
\9850X3D+SSD 2TBで一番お得!/
LEVEL R785-LCR98Z-VKX
参考価格:554,800円(税込み、WEB会員登録で送料無料)※10/26(月)10:59までのセール価格
- Ryzen 7 9850X3D
- 簡易水冷 240mm
- RTX 5080(16GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
- 電源:1000W PLATINUM
「NVIDIA怒涛の全力祭」で、通常584,800円から30,000円引きになっています。
電源は1000W PLATINUMで、高負荷が続いても安心。RGBライティングのファンで、見た目も華やかです。
24時間×365日電話サポートがあるので、トラブルが起きても安心です。
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デザイン重視のRTX 5080搭載モデル
液晶付き簡易水冷やピラーレスケース、木目調ケースなど、見た目にこだわったモデルです。
| メーカー 商品名 | 仕様 | 特徴 |
|---|---|---|
| 3面ガラスで 魅せるPC! ![]() OZgaming P40 Prism 参考価格: 559,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:簡易水冷 360mm グラボ:RTX 5080 チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:1000W PLATINUM 送料:無料 公式サイトを見る | 11/1(日)までのセール価格。 天面・側面・前面の3面ガラスで、 中のパーツとライティングが映えます。 360mm簡易水冷でしっかり冷却。 |
| 木目調で インテリアになじむ! ![]() OZgaming North TG(木目調) 参考価格: 579,800円 | CPU:Ryzen 7 9850X3D CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5080 チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD 送料:無料 公式サイトを見る | 天然木を使った北欧風デザイン。 ゲーミングPCらしさを抑えた見た目で、 リビングや書斎にもなじみます。 9800X3D版は569,800円です。 |
| 曲面OLED 水冷が美しい! ![]() STORM 流界2 RK2-98X3D58 参考価格: 579,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:曲面OLED液晶付き簡易水冷 360mm グラボ:RTX 5080 チップセット:B840 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:1200W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | 背面コネクタで配線がすっきり。 水冷ヘッドの曲面OLEDが目を引きます。 ケーブルが見えにくいので、 白で統一した部屋にもよく合います。 |
| 液晶付きで インテリアPC! ![]() STORM 幻界2 GK2-98X3D58 参考価格: 599,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:曲面OLED液晶付き簡易水冷 グラボ:RTX 5080 チップセット:B840 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:1200W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | 12.3インチ液晶を搭載。 CPU温度や時計などを表示できます。 電源に余裕があり、将来のアップグレードにも対応。 持っているだけで満足感が得られるPCです。 |
OZgaming P40 Prism
参考価格:559,800円(税込み、送料無料)※11/1(日)までのセール価格
- Ryzen 7 9800X3D
- 簡易水冷 360mm
- RTX 5080(16GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
- 電源:1000W PLATINUM
天面・側面・前面の3面に強化ガラスを使ったピラーレスケース。どの角度からでも、中のパーツとライティングを楽しめます。
ブラックとホワイトから選べるので、部屋の色に合わせやすいのも魅力です。
クーポンコード適用でさらにお得になるキャンペーンを実施していることもあるので、購入前に公式サイトをチェックしてみてください。
\光るパーツを360°楽しめる!/
STORM 流界2 RK2-98X3D58
参考価格:579,800円(税込み、送料2,200円)
- Ryzen 7 9800X3D
- 曲面OLED液晶付き簡易水冷 360mm
- RTX 5080(16GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
- 電源:1200W GOLD
水冷ヘッドに曲面OLEDを搭載し、CPU温度などを表示できます。
マザーボードとグラボに背面コネクタ仕様のパーツを使っているため、ケーブルがほとんど見えません。白で統一した見た目にこだわりたい方におすすめです。
電源は1200W GOLDと余裕があり、将来のアップグレードにも対応しやすくなっています。
\配線が見えない美しいPC!/
STORM 幻界2 GK2-98X3D58
参考価格:599,800円(税込み、送料2,200円)
- Ryzen 7 9800X3D
- 曲面OLED液晶付き簡易水冷
- RTX 5080(16GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
- 電源:1200W GOLD
12.3インチのLCDがケース内に搭載され、CPU温度や時計など各種データを表示できます。曲面OLED付き簡易水冷CPUクーラーの美しさにも驚きます!
STORMのPCは電源に余裕を持たせてあるので、将来のアップグレードにも十分対応可能。性能にも見た目にもこだわった満足度が高いゲーミングPCです!
\お部屋がお洒落に!インテリアPC!/
>>RTX 5080と組み合わせる9700X・9800X3Dの性能差は、こちらの記事で詳しく比較しています。参考にしてください。

>>RTX 5070 TiとRTX 5080の性能比較は、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

>>STORM 幻界2の実機レビューは、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

もう少しコストを抑えたい・・・そんな方はこちら
40万円~50万円のゲーミングPCでも、9800X3D+RTX 5080の組み合わせが手に入ります。
ゲーム性能を重視するなら、40万円台後半でも十分なパフォーマンスが得られます。
>>40万円~50万円で買えるゲーミングPCを、こちらの記事で紹介しています。













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