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50万円~60万円で買えるゲーミングPCの特徴とおすすめモデル

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50万円~60万円で買えるゲーミングPCの特徴とおすすめモデル

50万円~60万円で買えるゲーミングPCについてまとめた記事です。

難しい説明はせず、サクッと読めるようにわかりやすくまとめました。

この価格帯に多いスペックの内容、40万円台後半との違い、メリット・デメリットをまとめているので、購入時の参考にしてください。

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予算別!おすすめゲーミングPC5選

※参考fpsはApex Legends・フォートナイト・モンハンワイルズの実測平均値です(メモリ32GB・SSD1TB相当構成で計測)。

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目次

50万円~60万円で買えるゲーミングPCのスペック

ドスパラ ガレリア フルタワー

50万円~60万円のゲーミングPCは、4K(3840×2160)の重たいゲームも高画質・高フレームレートで遊べる性能を持っています。

動画編集や3DCG制作、AI画像生成などのクリエイティブ作業も高速。ゲームも仕事も、1台で余裕を持ってこなせます。

以下は一般的なスペック。

パーツスペック
CPUAMD Ryzen 7 9800X3D
AMD Ryzen 7 9850X3D
CPUクーラー簡易水冷(液晶付きモデルあり)
空冷
GPUGeforce RTX 5080
RAMDDR5 32GB
ストレージSSD 1TB~2TB
電源850W~1200W
PCケースミドルタワー~フルタワー
(ピラーレス・木目調など)

CPUはゲームに強いRyzen 7 9800X3D、または上位版のRyzen 7 9850X3Dが中心です。

GPUはRTX 5080が主役。この価格帯では、ほとんどのモデルがRTX 5080を搭載しています。

40万円台後半との違いは「性能」より「装備」

実は、9800X3D+RTX 5080の組み合わせは、40万円台後半でも買えます。

パソコン工房のLEVEL R-Classは484,800円(10/26までのセール価格)、ドスパラのGALLERIA XDR7Aは484,980円です(2026年10月時点)。

50万円台との違いは、ゲーム性能ではなくCPU・ストレージ・電源・デザインなどの装備です。

40万円台後半50万円台
CPURyzen 7 9800X3DRyzen 7 9800X3D
Ryzen 7 9850X3D
GPURTX 5080RTX 5080
SSD1TB1TB~2TB
CPUクーラー空冷~簡易水冷 240mm空冷~簡易水冷 360mm
液晶付きモデルも
電源850W~1000W850W~1200W
PCケース標準的なミドルタワーピラーレス・木目調・液晶付きなど
40万円台後半と50万円台の違い(2026年10月時点)

GPUはどちらもRTX 5080なので、ゲームのフレームレートはほとんど変わりません。

50万円台になると、9850X3D搭載モデルやSSD 2TB搭載モデル、見た目にこだわったモデルが手に入るようになります。

さらに上のRTX 5090搭載PCもありますが、ドスパラでは130万円~170万円ほど(2026年10月時点)。価格帯が大きく離れるため、この記事では扱いません。

ナオ

正直、僕は今のところ9800X3D以上の性能が必要だと感じたことはありません。性能だけで選ぶなら、40万円台後半でも十分です。50万円台は「+αの装備や見た目」にお金をかける価格帯ですね。

50万円~60万円のゲーミングPCが得意なこと苦手なこと

この価格帯のPCで得意なこと、苦手なことは以下です。

得意なことFHDゲームで300fps以上
WQHDゲームで高フレームレート
4Kの重たいゲームを高画質で120fps前後
VRゲーム
実況配信
一般的なPC作業
ハイクオリティ動画制作
大規模3DCG制作
AI画像の高速生成
苦手なこと4K最高画質のレイトレーシングで100fps超え(フレーム生成なし)

4Kの重たいゲームも高フレームレートでプレイ

Ryzen 7 9800X3D+RTX 5080で、主要ゲームのフレームレートを計測しました。

サイバーパンク ベンチマークテスト
サイバーパンク2077 ベンチマークテスト

ApexやFORTNITEなどのシューターゲームは、FHD・WQHDで300fps以上。CoD BO7も、FHDで348fpsが出ています。

ゲームフルHDWQHD4K
Apex Legends(低設定)300fps300fps300fps
FORTNITE(低設定)413fps417fps297fps
CoD BO7(最低設定)348fps293fps224fps
FF14 黄金のレガシー(標準)309fps268fps152fps
サイバーパンク2077(高設定)215fps214fps138fps
モンスターハンターワイルズ(ウルトラ)188fps162fps125fps
Forza Horizon 6(エクストリーム)172fps161fps124fps
ゲーム別フレームレート(Ryzen 7 9800X3D+RTX 5080)
  • モンスターハンターワイルズはDLSS+フレーム生成AUTOで計測

サイバーパンク2077やモンハンワイルズのような重たいゲームでも、4Kで120fps以上を維持しました。

RTX 5070 Tiと比べると、4Kの重たいゲームで差がはっきり出ます。

ゲーム(4K)RTX 5070 TiRTX 5080
サイバーパンク2077(高設定)114fps138fps
サイバーパンク2077(レイトレ・ウルトラ)72fps85fps
FF14 黄金のレガシー(標準)134fps152fps
モンスターハンターワイルズ(ウルトラ)98fps125fps
4Kの重量級ゲーム比較(Ryzen 7 9800X3D)

RTX 5080は、RTX 5070 Tiより約1~3割高いフレームレート。4Kで重たいゲームを遊ぶほど、差が大きくなります。

ナオ

4Kゲームの快適さは一段上です。RTX 5070 Tiでも快適ですが、RTX 5080のほうがフレームレートが高く、安定しやすいと感じました。

VRゲーム

VIVE VR
画像出典:VIVE

この価格帯のゲーミングPCは、高解像度のVRヘッドセットにも余裕で対応できます。

VRはどんどん高解像度化が進み、GPUへの負荷が増えてきました。RTX 5080なら、画質を落とさずに没入感の高いプレイが楽しめるでしょう。

ナオ

VRはフレームレートが落ちると酔いやすくなります。GPUに余裕があるのは安心ですね。

実況配信(ストリーミング)

RTX 5080は、配信に使うエンコーダー(NVENC)を2基搭載しています。

OBSを使ったApexのYouTubeライブ配信テストをしました。

エーペックス YouTube配信 最低fps
  • 配信ソフト:OBS
  • 配信先:YouTube(ライブ配信)
  • ゲーム解像度:FHD
  • グラフィック設定:低
  • エンコーダ:NVENC(AV1)
  • ビットレート:20,000kbps
9800X3D+RTX 5080
平均fps300fps
最低fps298fps
1%LOW241fps
FHD配信時のフレームレート

配信しながらでも平均300fpsを維持し、最低fpsも298fpsと安定していました。

配信と録画を同時に行っても、ほぼ300fpsに張り付いた状態でプレイできました。

ナオ

配信をしながらでも、フレームレートがほとんど落ちません。ゲームと配信を両立したい方にもぴったりです。

クリエイティブ作業

RTX 5080は、クリエイティブ作業でも頭ひとつ抜けた性能です。

ここでは、動画エンコード・3DCGレンダリング・AI画像生成の速度をRTX 5070 Tiと比べました。

動画エンコード

DaVinci ResolveでAV1エンコードテスト

DaVinci Resolveで30分の4K動画をAV1でエンコードし、その時間を計測した結果がこちらです。

4K 30分動画のAV1エンコード時間

バーが短いほど速い

処理時間
RTX 5080320秒(約5.3分)
RTX 5070 Ti364秒(約6分)

RTX 5080は、RTX 5070 Tiより約1割短い時間でエンコードが終わりました。

どちらもNVENCを2基搭載しているため、ほかのGPUと比べると圧倒的に速いクラスです。

Blenderレンダリング速度

3DCGソフトBlenderのサンプルファイル「Blender 2.83 LTS」をGPUレンダリングした際の処理時間を計測しています。数値が低いほど高速です。

Blender レンダリング画像
Blenderで3DCGレンダリング

Blender 4Kレンダリング時間

バーが短いほど速い

処理時間
RTX 508081秒
RTX 5070 Ti102秒

Blenderでは、RTX 5080がRTX 5070 Tiより約2割短い時間でレンダリングを終えました。3DCGのようにGPUを長時間使う作業ほど、差が積み重なります。

画像生成AI(Stable Diffusion)

Stable Diffusionで生成したAI画像

AI画像生成のStable Diffusion(ReFORGE版)で、画像1枚の生成にかかる時間を計測しました。

Stable Diffusion 1536×2304の生成時間

バーが短いほど速い

画像サイズRTX 5080RTX 5070 Ti
512×7683.2秒3.6秒
1024×153611.3秒13.4秒
1536×230437秒44秒

小さい画像では、差はわずか0.4秒ほどです。

1536×2304まで大きくすると、RTX 5080は7秒早く生成を終えました。約16%の短縮になります。

高解像度の画像や大量の生成を行うほど、RTX 5080の速さが効いてきます。

ナオ

Stable DiffusionなどのAI画像生成は、RTX 5080のほうが速いです。何十枚も生成すると待ち時間の差が大きくなるので、クリエイティブ用途が多いならRTX 5080の余裕は作業時間に効いてきますね。

4Kゲームのレイトレーシングは工夫が必要

4K(3840×2160)でレイトレーシングを最高設定にすると、RTX 5080でも処理が重くなります。

サイバーパンク2077(レイトレーシング・ウルトラ)の4Kは、9800X3D+RTX 5080で80fps前後でした。

サイバーパンク 4K フレーム生成無し

十分遊べるフレームレートですが、高リフレッシュレートのモニターを活かしきるには物足りません。

そこで役立つのが、DLSSのマルチフレーム生成(MFG×4)です。同じ設定でマルチフレーム生成を使うことで、230fps前後まで伸びました。

サイバーパンク 4K フレーム生成×4

MFG使用時の1% LOWは50fpsでした。生成フレームを挟むため、数値ほど体感の滑らかさは伸びない場合があります。

4Kでレイトレーシングを使うなら、フレーム生成(MFG)を併用するのがおすすめです。

ナオ

4Kでレイトレーシングを盛るなら、MFGとの組み合わせが前提になります。RTX 5080なら、画質と滑らかさを両立しやすいですね。

50万円~60万円で買えるゲーミングPCのメリット・デメリット

50万円~60万円で買えるゲーミングPCのメリット・デメリットをまとめました。

メリット
4Kの重たいゲームも高fpsRTX 5080なら、サイバーパンク2077やモンハンワイルズも4Kで120fps以上。高画質のまま快適に遊べます。
9850X3Dが選べるブーストクロックが5.6GHzに上がった最新のゲーミングCPU。50万円台から搭載モデルが増えてきます。
SSD 2TB・大容量電源SSD 2TBや1000W以上の電源を標準搭載したモデルが増え、購入後の増設や買い替えの手間が減ります。
見た目にこだわれる液晶付き簡易水冷、ピラーレスケース、木目調ケースなど、デザイン性の高いモデルが手に入ります。
デメリット
40万円台後半と性能差が小さい9800X3D+RTX 5080は40万円台後半でも買えます。ゲーム性能だけなら、差額に見合う違いは出にくいでしょう。
価格が高い同じGPUでも、装備やデザインで価格が10万円以上上がることがあります。何にお金を払うのかを決めてから選びましょう。
サイズと重量が大きくなる360mm水冷やフルタワーのケースを採用したモデルは大きく重くなりがちです。設置スペースを事前に確認してください。
消費電力RTX 5080+9800X3DでApexを4Kでプレイすると442W。電気代は1時間あたり約13.7円(31円/kWh)です。
ナオ

50万円台は、性能の上積みより「満足度」にお金を払う価格帯です。装備や見た目に価値を感じるなら、十分アリだと思います。

50万円~60万円で買えるゲーミングPCのおすすめ用途

50万円~60万円で買えるゲーミングPCは、4Kの重たいゲームを妥協なく遊びたい方や、1台を長く使い続けたい方に最適です。

動画編集や3DCG、AI画像生成など、GPUを長時間使う作業が多い方にも向いています。

電源に余裕のあるモデルが多く、SSD 2TB搭載モデルも選べるため、購入後にパーツを買い足す手間を減らせます。

50万円台のゲーミングPCはこんな人におすすめ

  • ゲーム性能に妥協したくない
  • 十分な性能のPCを、できるだけ長く使いたい
  • 見た目も性能もハイエンドなPCが欲しい
  • ハイエンドなパーツを使っていること自体が嬉しい

40万円台後半でも、ゲームの快適さはほとんど変わりません。

それでも50万円台を選ぶ理由は、最新CPU・大容量SSD・デザインといった「+α」に価値を感じるかどうかです。

ナオ

「パーツ性能を上げたら勝てるかも!」と思ってしまう気持ち、よくわかります。良いパーツのPCを使っているだけでテンションが上がるなら、それも立派な理由ですね。

9800X3Dと9850X3D、どっちを選ぶ?

50万円台で悩みやすいのが、CPUを9800X3Dにするか、9850X3Dにするかです。

Ryzen 7 9800X3D
Ryzen 7 9800X3DRyzen 7 9850X3D
コア数88
スレッド1616
ベースクロック4.7 GHz4.7 GHz
ブーストクロック5.2 GHz5.6 GHz
L3キャッシュ96 MB96 MB
TDP120W120W
発売日2024年11月2026年1月

違いはブーストクロックだけ。5.2GHzから5.6GHzへ、約8%上がっています。

当ブログでは、9850X3Dのフレームレートはまだ計測していません。ここでは仕様と、9700X・9800X3Dの比較結果から見立てています。

RTX 5080で9700Xと9800X3Dを比べたときも、4Kの平均fpsはほぼ同じでした。

解像度が上がるほどGPUの性能で決まるため、CPUの違いは結果に出にくくなります。キャッシュ容量が同じ9850X3Dなら、9800X3Dとの差はさらに小さいはずです。

9850X3Dにしても、フレームレートが飛躍的に上がるわけではなく、体感差は小さいと考えてください。

一方で、価格差はかなり小さくなっています。以下は一例ですが、ご覧ください。

メーカー・モデル価格
OZgaming North TG 9800X3D版569,800円
OZgaming North TG 9850X3D版579,800円

このように、差は1万円です(2026年10月時点)。

価格差が1万円程度なら9850X3D。2万円以上なら9800X3Dにして、差額をSSDの容量アップに回すのがおすすめです。

ナオ

9800X3Dに不満を感じたことはありません。財布に余裕があれば9850X3Dにしますが、2万円の差が出るなら僕は9800X3Dを選んで、差額をSSDに回しますね。

SSDは1TBで足りる?2TBがおすすめな理由

この価格帯でゲームをたくさん遊ぶなら、SSDは2TBあると安心です。

CoD、モンハンワイルズ、エースコンバット、Forza Horizon 6など、100GBを超えるゲームが増えてきました。OSやアップデートの分も考えると、1TBはすぐに埋まります。

エースコンバット8のファイルサイズ
エースコンバット8の容量

あとからSSDを増やすと、意外と費用がかかります。たとえばドスパラのGALLERIA XDR7Aでは、SSDを1TBから2TBに変更すると+52,000円です(2026年10月時点)。

SSD 2TBを標準搭載したモデルは、表示価格の差以上にお得になることがあります。

ナオ

正直、1TBでは足りません。OSは良いとして、ゲーム用にあと1TB~2TBは欲しいところです。大型タイトルを何本か入れると、すぐに枯渇しますね。

デザイン重視のPCを選ぶのもアリ

50万円台になると、見た目にこだわったゲーミングPCが増えてきます。

OZgaming BTOパソコン
OZgaming BTOパソコン
幻界2
  • 液晶付き簡易水冷:CPU温度や時計を表示できる(STORM 幻界2・流界2など)
  • ピラーレスケース:ガラス越しにパーツとライティングを楽しめる(OZgaming P40 Prismなど)
  • 木目調ケース:リビングや書斎になじむ北欧風デザイン(OZgaming North TGなど)

PCは毎日目にするものです。白や黒で統一した部屋を作りたい方にとっては、見た目も性能と同じくらい大切な要素になります。

ナオ

僕自身は見た目重視ではなく、オープンケースを使っています。それでも、見た目が綺麗なPCは部屋に置いたときの気分が良いですよね。

50万円~60万円で買えるおすすめゲーミングPC

価格は変動するため、公式サイトで最新の価格を確認してください。

価格やCPU、GPUなどの条件で絞り込める「PC検索ツール」もご利用ください。

Ryzen 7 9850X3D+RTX 5080搭載モデル

最新CPUの9850X3Dを搭載したモデルです。SSD 2TBや1000W電源など、装備も充実しています。

スクロールできます
メーカー
商品名
仕様特徴
SSD 2TBで
一番お得!

ドスパラ ガレリア フルタワー
GALLERIA
XDR7A-R58-GD

参考価格:
519,980円
CPU:Ryzen 7 9850X3D
CPUクーラー:簡易水冷 240mm
グラボ:RTX 5080
チップセット:B850
SSD:2TB
メモリ:DDR5 32GB
電源:1000W GOLD
沖縄・離島は6,600円
送料:3,300円
公式サイトを見る
ドスパラ34周年記念モデル。
9850X3D+RTX 5080にSSD 2TBを標準搭載。
1000W電源で余裕のある構成です。
この価格帯では一番手が届きやすい1台。
SSD 2TB
Wi-Fi 7搭載!

ツクモ ミドルタワー
G-GEAR
GE7A-L262BH/NT2

参考価格:
549,980円
CPU:Ryzen 7 9850X3D
CPUクーラー:簡易水冷 240mm
グラボ:RTX 5080
チップセット:B850
SSD:2TB
メモリ:DDR5-5600 32GB
無線:Wi-Fi 7
電源:850W GOLD
送料:2,200円
公式サイトを見る
すぐ届く完成品モデル。
SSD 2TB・Wi-Fi 7を標準搭載。
メモリはDDR5-5600と速め。
実店舗があるので、増設やトラブル時も相談できます。
セールで
3万円引き!

パソコン工房 ミドルタワー
LEVEL
R785-LCR98Z-VKX

参考価格:
554,800円
CPU:Ryzen 7 9850X3D
CPUクーラー:簡易水冷 240mm
グラボ:RTX 5080
チップセット:B850
SSD:1TB
メモリ:DDR5 32GB
電源:1000W PLATINUM
送料:無料(WEB会員登録)
公式サイトを見る
10/26(月)10:59までのセール価格。
通常584,800円から30,000円引き。
1000W PLATINUM電源で余裕があります。
24時間365日のサポートで初心者も安心です。

9850X3D+SSD 2TB!50万円台で一番お得な1台

ドスパラ ガレリア フルタワー

GALLERIA XDR7A-R58-GD

参考価格:519,980円(税込み、送料3,300円)

  • Ryzen 7 9850X3D
  • 簡易水冷 240mm
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5 32GB
  • NVMe SSD 2TB
  • 電源:1000W GOLD

ドスパラ34周年記念モデル。9850X3D+RTX 5080にSSD 2TBと1000W電源まで付いて、50万円台前半に収まっています。

メモリはDDR5-4800ですが、9850X3Dは大容量キャッシュを積んでいるため、ゲームへの影響は小さめです。

ドスパラは納期が早めなので、急ぎでPCが欲しい人にもおすすめです。

\9850X3D+SSD 2TBで一番お得!/

SSD 2TB+Wi-Fi 7!落ち着いた見た目のG-GEAR

ツクモ ミドルタワー

G-GEAR GE7A-L262BH/NT2

参考価格:549,980円(税込み、送料2,200円)

  • Ryzen 7 9850X3D
  • 簡易水冷 240mm(CoolerMaster製)
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5-5600 32GB
  • NVMe SSD 2TB
  • 無線:Wi-Fi 7

カスタマイズ不要の完成品モデル。SSD 2TBとWi-Fi 7が最初から付いています。

ライティングが控えめな落ち着いた見た目で、どんなお部屋にもなじみます。

実店舗もあるため、パーツの増設やトラブル時に直接相談できるのは嬉しいですね。

\落ち着いたデザインでお部屋にマッチ!/

セールで3万円引き!1000W PLATINUM電源のLEVEL

パソコン工房 ミドルタワー

LEVEL R785-LCR98Z-VKX

参考価格:554,800円(税込み、WEB会員登録で送料無料)※10/26(月)10:59までのセール価格

  • Ryzen 7 9850X3D
  • 簡易水冷 240mm
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5 32GB
  • NVMe SSD 1TB
  • 電源:1000W PLATINUM

「NVIDIA怒涛の全力祭」で、通常584,800円から30,000円引きになっています。

電源は1000W PLATINUMで、高負荷が続いても安心。RGBライティングのファンで、見た目も華やかです。

24時間×365日電話サポートがあるので、トラブルが起きても安心です。

\10/26(月)10:59までのセール価格!/

デザイン重視のRTX 5080搭載モデル

液晶付き簡易水冷やピラーレスケース、木目調ケースなど、見た目にこだわったモデルです。

スクロールできます
メーカー
商品名
仕様特徴
3面ガラスで
魅せるPC!

OZgaming BTOパソコン
OZgaming
P40 Prism

参考価格:
559,800円
CPU:Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー:簡易水冷 360mm
グラボ:RTX 5080
チップセット:B850
SSD:1TB
メモリ:DDR5 32GB
電源:1000W PLATINUM
送料:無料
公式サイトを見る
11/1(日)までのセール価格。
天面・側面・前面の3面ガラスで、
中のパーツとライティングが映えます。
360mm簡易水冷でしっかり冷却。
木目調で
インテリアになじむ!

OZgaming BTOパソコン
OZgaming
North TG(木目調)

参考価格:
579,800円
CPU:Ryzen 7 9850X3D
CPUクーラー:空冷
グラボ:RTX 5080
チップセット:B850
SSD:1TB
メモリ:DDR5 32GB
電源:850W GOLD
送料:無料
公式サイトを見る
天然木を使った北欧風デザイン。
ゲーミングPCらしさを抑えた見た目で、
リビングや書斎にもなじみます。
9800X3D版は569,800円です。
曲面OLED
水冷が美しい!

STORM 流界2
STORM
流界2 RK2-98X3D58

参考価格:
579,800円
CPU:Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー:曲面OLED液晶付き簡易水冷 360mm
グラボ:RTX 5080
チップセット:B840
SSD:1TB
メモリ:DDR5 32GB
電源:1200W GOLD
送料:2,200円
公式サイトを見る
背面コネクタで配線がすっきり。
水冷ヘッドの曲面OLEDが目を引きます。
ケーブルが見えにくいので、
白で統一した部屋にもよく合います。
液晶付きで
インテリアPC!

STORM 幻界2
STORM
幻界2 GK2-98X3D58

参考価格:
599,800円
CPU:Ryzen 7 9800X3D
CPUクーラー:曲面OLED液晶付き簡易水冷
グラボ:RTX 5080
チップセット:B840
SSD:1TB
メモリ:DDR5 32GB
電源:1200W GOLD
送料:2,200円
公式サイトを見る
12.3インチ液晶を搭載。
CPU温度や時計などを表示できます。
電源に余裕があり、将来のアップグレードにも対応。
持っているだけで満足感が得られるPCです。

3面ガラスのピラーレスケース!OZgaming P40 Prism

OZgaming BTOパソコン

OZgaming P40 Prism

参考価格:559,800円(税込み、送料無料)※11/1(日)までのセール価格

  • Ryzen 7 9800X3D
  • 簡易水冷 360mm
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5 32GB
  • NVMe SSD 1TB
  • 電源:1000W PLATINUM

天面・側面・前面の3面に強化ガラスを使ったピラーレスケース。どの角度からでも、中のパーツとライティングを楽しめます。

ブラックとホワイトから選べるので、部屋の色に合わせやすいのも魅力です。

クーポンコード適用でさらにお得になるキャンペーンを実施していることもあるので、購入前に公式サイトをチェックしてみてください。

\光るパーツを360°楽しめる!/

天然木の北欧デザイン!OZgaming North TG

OZgaming BTOパソコン

OZgaming North TG(木目調)

参考価格:579,800円(税込み、送料無料)

  • Ryzen 7 9850X3D
  • 空冷ツインタワー
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5 32GB
  • NVMe SSD 1TB
  • 電源:850W GOLD

Fractal Design Northを採用した木目調のPC。天然木とスチール、強化ガラスを組み合わせた北欧風のデザインです。

ゲーミングPCらしい派手さがないので、リビングや書斎に置いても浮きません。

同じケースの9800X3D版は569,800円。予算に合わせて選べます。

\お部屋になじむ木目調デザイン!/

STORMの流界2!曲面OLED水冷と背面コネクタで魅せる

STORM 流界2

STORM 流界2 RK2-98X3D58

参考価格:579,800円(税込み、送料2,200円)

  • Ryzen 7 9800X3D
  • 曲面OLED液晶付き簡易水冷 360mm
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5 32GB
  • NVMe SSD 1TB
  • 電源:1200W GOLD

水冷ヘッドに曲面OLEDを搭載し、CPU温度などを表示できます。

マザーボードとグラボに背面コネクタ仕様のパーツを使っているため、ケーブルがほとんど見えません。白で統一した見た目にこだわりたい方におすすめです。

電源は1200W GOLDと余裕があり、将来のアップグレードにも対応しやすくなっています。

\配線が見えない美しいPC!/

STORMの幻界2!12.3インチ液晶でインテリアとしても魅せる

STORM 幻界2

STORM 幻界2 GK2-98X3D58

参考価格:599,800円(税込み、送料2,200円)

  • Ryzen 7 9800X3D
  • 曲面OLED液晶付き簡易水冷
  • RTX 5080(16GB)
  • DDR5 32GB
  • NVMe SSD 1TB
  • 電源:1200W GOLD

12.3インチのLCDがケース内に搭載され、CPU温度や時計など各種データを表示できます。曲面OLED付き簡易水冷CPUクーラーの美しさにも驚きます!

STORMのPCは電源に余裕を持たせてあるので、将来のアップグレードにも十分対応可能。性能にも見た目にもこだわった満足度が高いゲーミングPCです!

>>幻界2の実機レビューはこちら

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>>RTX 5080と組み合わせる9700X・9800X3Dの性能差は、こちらの記事で詳しく比較しています。参考にしてください。

>>RTX 5070 TiとRTX 5080の性能比較は、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

>>STORM 幻界2の実機レビューは、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

もう少しコストを抑えたい・・・そんな方はこちら

40万円~50万円のゲーミングPCでも、9800X3D+RTX 5080の組み合わせが手に入ります。

ゲーム性能を重視するなら、40万円台後半でも十分なパフォーマンスが得られます。

>>40万円~50万円で買えるゲーミングPCを、こちらの記事で紹介しています。

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