40万円~50万円で買えるゲーミングPCについてまとめた記事です。
難しい説明はせず、サクッと読めるようにわかりやすくまとめました。
この価格帯に多いスペックの内容、メリット・デメリットや注意点をまとめているので、購入時の参考にしてください。
40万円~50万円で買えるゲーミングPCのスペック

40万円~50万円のゲーミングPCは、WQHD(2560×1440)の高フレームレートから、4K(3840×2160)の高画質プレイまで狙える性能を持っています。
また、動画編集や3DCG制作などのクリエイティブ作業にも余裕を持って対応できるため、仕事用のPCとしても活躍します。
以下は一般的なスペック。
| パーツ | スペック |
|---|---|
| CPU | AMD Ryzen 7 9700X AMD Ryzen 7 9800X3D |
| CPUクーラー | 空冷 簡易水冷 |
| GPU | Geforce RTX 5070 Geforce RTX 5070 Ti Geforce RTX 5080 Radeon RX 9070 XT |
| RAM | DDR5 32GB |
| ストレージ | SSD 1TB~ |
| PCケース | ミドルタワー~フルタワー |
CPUはAMD Ryzen 7 9700XまたはRyzen 7 9800X3Dが搭載されたPCが中心です。
GPUは、RTX 5070 Tiが主役。RTX 5080やRTX 5070、RX 9070 XTを搭載したモデルも並びます。
30万円~40万円との違いは、GPUがワンランク上がることです。
RTX 5070 Ti搭載モデルの種類が増え、RTX 5080も射程に入ってきます。ゲームに強いRyzen 7 9800X3D搭載モデルも増えてきます。
このクラスのPCは、WQHDで余裕の高フレームレートを出せることと、4Kでも高画質でゲームを楽しめることが強みです。
ナオゲームメインなら9800X3D+RTX 5070 Ti。4Kの重たいゲームまで狙うなら、RTX 5080搭載PCがおすすめです。
40万円~50万円以下のゲーミングPCが得意なこと苦手なこと
この価格帯のPCで得意なこと、苦手なことは以下です。
| 得意なこと | FHDゲームで300fps以上 WQHDゲームで高フレームレート 4Kゲームで高画質プレイ VRゲーム 実況配信 一般的なPC作業 ハイクオリティ動画制作 大規模3DCG制作 AI画像の高速生成 |
| 苦手なこと | 4K最高画質のレイトレーシング処理(フレーム生成なし) |
高フレームレートでゲームプレイ
多くの主流ゲームを、高フレームレートでプレイできます。
Apex LegendsやFORTNITEなどのFPSシューターゲームは、約300fps以上でプレイが可能です。
サイバーパンク2077やモンスターハンターワイルズのような重たいゲームでも、WQHDで130fps以上を維持します。
4Kでも、RTX 5070 Tiで100fps前後。RTX 5080なら120fps以上がねらえます。
| ゲーム | フルHD | WQHD | 4K |
|---|---|---|---|
| Apex Legends(低設定) | 299fps | 299fps | 297fps |
| FORTNITE(低設定) | 448fps | 435fps | 341fps |
| サイバーパンク2077(高設定) | 230fps | 203fps | 114fps |
| FF14 黄金のレガシー(標準) | 311fps | 251fps | 134fps |
| モンスターハンターワイルズ(ウルトラ) | 158fps | 133fps | 98fps |
4Kの重たいゲームは、RTX 5080になるとフレームレートがさらに伸びます。
| ゲーム(4K) | RTX 5070 Ti | RTX 5080 |
|---|---|---|
| サイバーパンク2077(高設定) | 114fps | 138fps |
| サイバーパンク2077(レイトレ・ウルトラ) | 72fps | 85fps |
| FF14 黄金のレガシー(標準) | 134fps | 152fps |
| モンスターハンターワイルズ(ウルトラ) | 98fps | 125fps |
RTX 5080は、RTX 5070 Tiより約1~3割高いフレームレートが出ています。
軽いゲームは差が出にくく、重たいゲームほどGPUの差がはっきり出ます。
ナオこのクラスのPCは、高リフレッシュレートモニターの性能も最大限に引き出せます。4Kモニターで重たいゲームを遊ぶなら、RTX 5080の余裕が効いてきます。
VRゲーム

この価格帯のゲーミングPCは、全体的なスペックが高く、VRゲームにも余裕で対応できます。
HTC ViveなどのVRヘッドセットを使ったプレイがスムーズに行え、とても高い没入感が得られます。
ナオVRはどんどん解像度が上がってきて、処理が重たいゲームが増えています。この価格帯のPCなら、没入感を損なわずプレイできます。
実況配信(ストリーミング)
Ryzen 7 9800X3D+RTX 5070 Tiで、OBSを使ってApexのYouTubeライブ配信テストをしました。

- 配信ソフト:OBS
- 配信先:YouTube(ライブ配信)
- ゲーム解像度:FHD
- グラフィック設定:低
- エンコーダ:NVENC(AV1)
| RTX 5070 Ti | |
|---|---|
| 平均fps | 299fps |
| 最低fps | 289fps |
| 1%LOW | 209fps |
配信しながらでも平均299fpsを維持し、最低fpsも289fpsと安定していました。
AV1エンコードを使うことで、高画質な配信も行えます。
ナオ配信をしながらでも、フレームレートがほとんど落ちません。ゲームと配信を両立しやすいクラスですね。
クリエイティブ作業
このクラスのPCは、クリエイティブ作業にも強くなります。
ここでは、動画エンコードと3DCGレンダリングの速度をまとめました。
動画エンコード
4K・約30分の動画素材をAV1形式でエンコードした際の処理時間を計測しました。

DaVinci Resolveで30分の4K動画をAV1でエンコードし、その時間を計測した結果がこちらです。
4K 30分動画のAV1エンコード時間
バーが短いほど速い
| 処理時間 | |
|---|---|
| RTX 5080 | 320秒(約5.3分) |
| RTX 5070 Ti | 364秒(約6分) |
| RTX 5070 | 627秒(約10.5分) |
| RX 9070 XT | 758秒(約12.6分) |
RTX 5080とRTX 5070 TiはNVENCを2基搭載しているため、AV1エンコードが速くなります。RTX 5070と比べると約1.7~2倍、RX 9070 XTと比べると約2.1~2.4倍の速さです。
ナオ趣味・個人レベルの動画編集ならRTX 5070でも十分快適です。本格的な動画制作を考えているなら、RTX 5070 Ti以上のエンコード速度の違いが、作業時間にはっきり出ます。
Blenderレンダリング速度
3DCGソフトBlenderのサンプルファイル「Blender 2.83 LTS」をGPUレンダリングした際の処理時間を計測しています。数値が低いほど高速です。

Blender 4Kレンダリング時間
バーが短いほど速い
| 処理時間 | |
|---|---|
| RTX 5080 | 81秒 |
| RTX 5070 Ti | 102秒 |
| RTX 5070 | 115秒 |
| RX 9070 XT | 117秒 |
RTX 5080は、RTX 5070 Tiより約2割短い時間でレンダリングが終わります。
RTX 5070 Ti・RTX 5070・RX 9070 XTの3枚は、差が小さくなっています。
ナオ3DCGを本格的にやるなら、RTX 5080の余裕は作業効率に効いてきますね。
4Kゲームのレイトレーシングは厳しくなる
4K(3840×2160)でレイトレーシングを最高設定にすると、この価格帯でも処理が重くなります。
サイバーパンク2077(レイトレーシング・ウルトラ)の4Kは、RTX 5070 Tiで72fps、RTX 5080で85fpsでした。
遊べないわけではありませんが、高フレームレートを狙うには一工夫が必要です。
そこで役立つのが、DLSSのフレーム生成(MFG×4)です。RTX 5080なら、同じ設定で216fpsまで伸びました。

4Kでレイトレーシングを使うなら、最高設定は避けるか、フレーム生成(MFG)を併用するのがおすすめです。
ナオ4Kでレイトレーシングを盛りたいなら、RTX 5080が安心です。
40万円~50万円で買えるゲーミングPCのメリット・デメリット
40万円~50万円以下で買えるゲーミングPCのメリット・デメリットをまとめました。
| メリット | |
|---|---|
| 4Kも高画質で遊べる | RTX 5070 Ti以上なら、重たいゲームも4Kで100fps前後。RTX 5080なら120fps以上で遊べます。 |
| WQHDで余裕の高fps | 9800X3D搭載モデルは、FORTNITEがFHD・WQHDで430fps以上。高リフレッシュレートモニターの性能を引き出せます。 |
| クリエイティブ作業が速い | RTX 5070 TiとRTX 5080はNVENCを2基搭載。動画のAV1エンコードや3DCGレンダリングを高速にこなせます。 |
| 冷却性能と拡張性が高い | 簡易水冷やサイドフロー空冷を採用したモデルが多く、ミドルタワー~フルタワーのケースは将来のアップグレードにも対応しやすくなります。 |
| デメリット | |
|---|---|
| 価格が高くなる | 30万円台との差額に見合うかは、用途次第です。4Kやレイトレーシング、動画制作を使わないなら、30万円台でも十分に遊べます。 |
| サイズと重量が大きくなる | 高性能なパーツを搭載しているため、PC自体が大きく重くなることが多くなります。設置スペースが限られている場合には不便です。 |
| 消費電力 | RTX 5080+9800X3DでApexを4Kでプレイすると442W。電気代は1時間あたり約13.7円(31円/kWh)です。 |
ナオデメリットもありますが、その分の余裕があります。4Kゲームも動画制作も、長く使えるスペックです。
40万円~50万円で買えるゲーミングPCのおすすめ用途
40万円~50万円以下で買えるゲーミングPCは、4Kや重たいゲームを高画質で遊びたい方や、ゲームと動画制作・配信を両立したい方に最適です。
高リフレッシュレートモニターで高fpsをねらいたい方にも、9800X3D搭載モデルが向いています。
もちろん、WEBページの閲覧やオフィス系ソフト、動画鑑賞などのPCの一般使いも余裕で快適です。
40万円~50万円以下で買えるゲーミングPCは、最初からスペックが高いため、購入時にCPUやグラボのアップグレードは不要です。
アップグレードを考える必要が無いので、将来的なコスパも高くなります。
用途別のおすすめ構成
| こんな方に | おすすめ構成 |
|---|---|
| FPS・eスポーツで高フレームレートをねらいたい | Ryzen 7 9800X3D搭載モデル (グラボはRTX 5070でも十分) |
| WQHD~4Kを高画質で遊びつつ、動画編集・配信もしたい | RTX 5070 Ti搭載モデル |
| 4Kで重たいゲームを高画質で遊びたい | RTX 5080搭載モデル |
| ゲームメインで、コスパを重視したい | Ryzen 7 9800X3D+RX 9070 XT搭載モデル |
9800X3D+RTX 5070か、9700X+RTX 5070 Tiか
40万円台前半では、この2つの構成が同じ価格帯に並びます。
ツクモのG-GEARでは、9800X3D+RTX 5070が413,800円、9700X+RTX 5070 Tiが419,800円。差は6,000円です(2026年9月時点)。
| ゲーム・解像度 | 9800X3D+RTX 5070 | 9700X+RTX 5070 Ti |
|---|---|---|
| FORTNITE(FHD) | 405fps | 270fps |
| FORTNITE(WQHD) | 378fps | 291fps |
| FORTNITE(4K) | 252fps | 291fps |
| モンスターハンターワイルズ(FHD) | 145fps | 145fps |
| モンスターハンターワイルズ(WQHD) | 123fps | 125fps |
| モンスターハンターワイルズ(4K) | 88fps | 96fps |
FORTNITEのような軽いゲームは、CPUの差が出やすくなります。FHD・WQHDでは、9800X3D+RTX 5070が大きくリードしました。
一方、重たいモンスターハンターワイルズはGPUの差が出ます。4Kでは、9700X+RTX 5070 Tiが上回りました。
高フレームレートのシューター中心なら9800X3D+RTX 5070。4Kや重たいゲーム、動画編集もするならRTX 5070 Tiがおすすめです。
>>9700Xと9800X3Dのゲーム性能の違いは、こちらの記事で詳しく比較しています。参考にしてください。

RTX 5070 TiとRTX 5080、どっちを選ぶ?
RTX 5080は、4Kの重たいゲームで約1~3割高いフレームレートが出ます。
価格差は、同じシリーズで比べると4万円ほど。パソコン工房のLEVEL R-Class(Ryzen 7 9700X・空冷)では、RTX 5070 Tiが439,800円、RTX 5080が479,800円です(2026年9月時点)。
4Kモニターで重たいゲームを高画質で遊びたい方はRTX 5080。WQHD中心ならRTX 5070 Tiで十分です。
ナオ予算に余裕があって4Kを使うなら、RTX 5080を選んでおくと後悔しにくいです。WQHDまでなら、RTX 5070 Tiで十分に快適です。
40万円~50万円で買えるおすすめゲーミングPC
昨今のPCパーツ高騰により、以前は30万円台だった構成が40万円台になっています。価格は変動するため、購入前に公式サイトで最新の価格を確認してください。
条件でPCが探せる「PC検索ツール」もご利用ください。
Ryzen 7 9800X3D+RTX 5070搭載モデル
ゲーム中心で、高フレームレートをねらう方向けの構成です。
| メーカー 商品名 | 仕様 | 特徴 |
|---|---|---|
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| 落ち着いた 見た目! ![]() G-GEAR GE7A-L261/BH 参考価格: 413,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5070 チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 無線:Wi-Fi 7 電源:850W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | シンプルな見た目のPC。 ライティングが無いシンプルなPCです。 ミドルタワーなので、将来的な拡張性も高い。 実店舗があるので、増設やトラブル時も相談できます。 |
標準3年保証!![]() NEXTGEAR HD-A7G70 参考価格: 454,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:簡易水冷 グラボ:RTX 5070 チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:750W BRONZE 送料:無料 公式サイトを見る | コスパ良し!サポートも充実! NEXTGEARはコスパに優れたPCです。 安いからと言ってパーツ選定に手抜きはありません。 また、3年間のセンドバック保障が標準装備。 初心者さんにもおすすめのゲーミングPCです。 |
| 液晶付きで インテリアPC! ![]() STORM 幻界2 GK2-98X3D57 参考価格: 479,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:曲面OLED液晶付き簡易水冷 グラボ:RTX 5070 チップセット:B840 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | デザインが抜群。 12.3インチの液晶付き簡易水冷が美しい! CPU温度や時計などを表示できます。 電源に余裕があり、将来のアップグレードにも対応。 持っているだけで満足感が得られるPCです。 |
NEXTGEAR HD-A7G70
参考価格:454,800円(税込み、送料無料)
- Ryzen 7 9800X3D
- 簡易水冷
- RTX 5070(12GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
- 電源:750W BRONZE
Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070搭載で、ゲームもクリエイティブもサクサクこなせます。
簡易水冷CPUクーラーを装備し、CPUを確実に冷却。ケース自体も冷却効率が高い構造で、熱対策はバッチリです。
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STORM 幻界2 GK2-98X3D57
参考価格:479,800円(税込み、送料2,200円)
- Ryzen 7 9800X3D
- 曲面OLED液晶付き簡易水冷
- RTX 5070(12GB)
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
12.3インチのLCDがケース内に搭載され、CPU温度や時計など各種データを表示できます。曲面OLED付き簡易水冷CPUクーラーの美しさにも驚きます!
STORMのPCは電源に余裕を持たせてあるので、将来のアップグレードにも十分対応可能。性能にも見た目にもこだわった満足度が高いゲーミングPCです!
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RTX 5070 Ti搭載モデル
この価格帯の主役になるGPUです。Ryzen 7 9700X搭載モデルと、Ryzen 7 9800X3D搭載モデルがあります。
| メーカー 商品名 | 仕様 | 特徴 |
|---|---|---|
| 落ち着いた 見た目! ![]() G-GEAR GE7A-K261/BH 参考価格: 419,800円 | CPU:Ryzen 7 9700X CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5070 Ti(16GB) チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 無線:Wi-Fi 7 電源:750W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | シンプルな見た目のPC。 ライティングが無いシンプルなPCです。 ミドルタワーなので、将来的な拡張性も高い。 実店舗があるので、増設やトラブル時も相談できます。 |
| 期間限定 セール! ![]() FRONTIER FRGHLMB650/WS0911 参考価格: 449,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5070 Ti チップセット:B650 SSD:2TB メモリ:DDR5 32GB 無線:Wi-Fi 6E 電源:750W PLATINUM 送料:3,300円 公式サイトを見る | 10/2(金)15:00までのセール価格。 SSDは2TBと大容量です。 Wi-Fi6E標準搭載で、追加費用なしで 無線LAN環境を利用できます。 |
| シンプルで 安定のLEVEL! ![]() LEVEL R7B6-LCR98D-UKX 参考価格: 438,700円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:簡易水冷 240mm グラボ:RTX 5070 Ti(16GB) チップセット:B650 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD 送料:無料(WEB会員登録) 公式サイトを見る | サポートが充実! eスポーツにも力を入れている老舗です。 実店舗もあるので、バージョンアップや増設相談も可能。 24時間365日のサポート体制で初心者も安心のメーカーです。 |
| 液晶付きで インテリアPC! ![]() STORM 幻界 GKP-97X857Ti 参考価格: 449,900円 | CPU:Ryzen 7 9700X CPUクーラー:曲面液晶付き簡易水冷 240mm グラボ:RTX 5070 Ti チップセット:B840 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | デザインが抜群。 液晶付きの簡易水冷CPUクーラーが美しい! ビルドクオリティも高く、部屋がおしゃれに。 電源に余裕があり、将来のアップグレードにも対応。 持っているだけで満足感が得られるPCです。 |
STORM 幻界 GKP-97X857Ti
参考価格:449,900円(税込み、送料2,200円)
- Ryzen 7 9700X
- 曲面液晶付き簡易水冷 240mm
- RTX 5070 Ti
- DDR5 32GB
- NVMe SSD 1TB
STORMのPCは電源に余裕を持たせてあるので、将来のアップグレードにも十分対応可能。
PCケースはもちろん、画像表示機能付き簡易水冷CPUクーラーの美しさには驚きます!
性能にも見た目にもこだわった満足度が高いゲーミングPCです!
\お部屋がお洒落に!インテリアPC!/
RTX 5080搭載モデル
4Kの重たいゲームまでねらえる構成です。40万円台では、上限に近い価格帯になります。
| メーカー 商品名 | 仕様 | 特徴 |
|---|---|---|
| 期間限定 セール! ![]() FRONTIER FRGHLMB650/WS0901/NTK 参考価格: 489,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5080 チップセット:B650 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 無線:Wi-Fi 6E 電源:1000W PLATINUM 送料:3,300円 公式サイトを見る | 10/2(金)15:00までのセール価格。 9800X3D+RTX 5080の組み合わせです。 Wi-Fi6E標準搭載で、追加費用なしで 無線LAN環境を利用できます。 |
| シンプルで 安定のLEVEL! ![]() LEVEL R7B6-R97X-VKX 参考価格: 479,800円 | CPU:Ryzen 7 9700X CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5080 チップセット:B650 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:1000W PLATINUM 送料:無料(WEB会員登録) 公式サイトを見る | サポートが充実! eスポーツにも力を入れている老舗です。 実店舗もあるので、バージョンアップや増設相談も可能。 24時間365日のサポート体制で初心者も安心のメーカーです。 |
| 納期が早い! 安定のドスパラ! ![]() GALLERIA XPR7A-R58-GD 参考価格: 481,080円 | CPU:Ryzen 7 9700X CPUクーラー:空冷 グラボ:RTX 5080 チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD ※メモリをカスタマイズ 沖縄・離島は6,600円 送料:3,300円 公式サイトを見る | 最短翌日出荷で急ぎでも安心。 メモリは初期搭載が16GBなので、 32GBに増設した価格を掲載しています。 すぐにゲームを始めたい方におすすめです。 |
GALLERIA XPR7A-R58-GD
参考価格:481,080円(税込み、送料3,300円)※メモリをカスタマイズで増設※増設前価格:424,980円
- Ryzen 7 9700X
- 空冷
- RTX 5080
- DDR5 32GB(16GB→32GB)
- NVMe SSD 1TB
- 電源:850W GOLD
メモリは初期搭載が16GB。このクラスでは32GB以上が理想のため、増設した価格を掲載しています。
SSDが1TB搭載されていますが、ゲームをたくさんインストールするなら、2つ目のSSDを増設しておくと、より良いでしょう。
ドスパラは納期が早めなので、急ぎでPCが欲しい人にもおすすめです。
\納期が早く安定のドスパラ!/
Ryzen 7 9800X3D+RX 9070 XT搭載モデル
ゲームメインで、コスパを重視する方向けです。動画編集は、RTX 5070 Ti以上のほうが高速です。
| メーカー 商品名 | 仕様 | 特徴 |
|---|---|---|
| 落ち着いた 見た目! ![]() G-GEAR GE7A-L261/BH 参考価格: 408,300円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:空冷 グラボ:RX 9070 XT チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 無線:Wi-Fi 7 電源:850W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | シンプルな見た目のPC。 ライティングが無いシンプルなPCです。 ミドルタワーなので、将来的な拡張性も高い。 実店舗があるので、増設やトラブル時も相談できます。 |
| 360mm水冷 3年保証! ![]() FRONTIER FRZAB650W/B 参考価格: 419,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:簡易水冷 360mm グラボ:RX 9070 XT チップセット:B650 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 無線:Wi-Fi 6E 電源:850W PLATINUM 送料:3,300円 公式サイトを見る | ホワイトの360mm水冷モデル。 360mmの大型簡易水冷を標準搭載。 Wi-Fi6Eも標準で、追加費用はかかりません。 3年間のセンドバック保証が付いています。 |
| ブラックの 幻界2! ![]() STORM 幻界2 GKB2-98X3D97XT 参考価格: 434,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:大型空冷 グラボ:RX 9070 XT チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD 送料:2,200円 公式サイトを見る | 背面配線で美しいPC。 液晶なしの大型空冷モデルです。 簡易水冷はオプションで選択できます。 電源に余裕があり、将来のアップグレードにも対応。 |
標準3年保証!![]() NEXTGEAR HD-A7A7X 参考価格: 474,800円 | CPU:Ryzen 7 9800X3D CPUクーラー:簡易水冷 グラボ:RX 9070 XT チップセット:B850 SSD:1TB メモリ:DDR5 32GB 電源:850W GOLD 送料:無料 公式サイトを見る | コスパ良し!サポートも充実! NEXTGEARはコスパに優れたPCです。 安いからと言ってパーツ選定に手抜きはありません。 また、3年間のセンドバック保障が標準装備。 初心者さんにもおすすめのゲーミングPCです。 |
STORM 幻界2 GKB2-98X3D97XT
参考価格:434,800円(税込み、送料2,200円)
- Ryzen 7 9800X3D
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参考価格:474,800円(税込み、送料無料)
- Ryzen 7 9800X3D
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>>RTX 5070 Tiのベンチマークや性能は、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

>>Ryzen 7 9800X3DとRTX 5070 Tiの組み合わせ性能は、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

>>RTX 5070 TiとRTX 5080の性能比較は、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

>>RTX 5070とRTX 5080はどっちを買う?は、こちらの記事で詳しく比較しています。参考にしてください。

>>RTX 5070 TiとRX 9070 XTの性能比較は、こちらの記事で詳しく紹介しています。参考にしてください。

もう少しコストを抑えたい・・・そんな方はこちら
30万円~40万円のゲーミングPCは、WQHD~4Kがターゲットです。
少しコストを抑えたゲーミングPCでも十分活躍できますので、以下の記事をチェックしてみてください。
>>30万円~40万円で買えるゲーミングPCを、こちらの記事で紹介しています。


















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